せぴめも

雑多感想アンド持論整理用

プリパラ年表(2017~2025) ライブ・イベント・新曲発表タイミングなど主な出来事まとめ

プリパラのテレビ放送終了後の動きをふんわりまとめてみます。(2017年も書きたかったんでかいてますけど)
新曲発表のタイミングとか感覚であの辺だったな〜とは思い出せるんですが、段々記憶も曖昧になってくるので、ここいらで一旦歴史として振り返ろうかなと思います。主に自分のためのまとめ&ゆるく追ってる程度のオタクなので漏れ等あったら申し訳ありません。

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フィクション作品への没入体験とリアリティ判断に関する考察 「ア・プリオリな総合判断」の自己流解釈を添えて

フレンチ風タイトルで。

前回の記事の続きですが、もはやダンガンロンパV3は関係なくなってきています。

agrsepia.hatenablog.com

オタク歴ウン十年目にして初めて、「劇中劇には没入できない」ことに気付き、更にそこから「フィクションへの没入には現実性(リアリティ)が必要である」という当たり前体操に気づいたワイちゃんでした。

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*1

では、ここでいう「現実性」とはなにか?ということを考えてみました。フィクションは現実と区別して楽しんでいるはずなのに、現実性の認識とはいかに?
現実に魔法がないことは知ってるけど、カードゲームで人が死ぬわけないが、それはそれとして没入できるのは何故なのか。

*1:物語世界への没入体験― 読解過程における位置づけとその機能 ―:https://www.jstage.jst.go.jp/article/sjpr/56/4/56_457/_pdf
の中の Busselle, R., & Bilandzic, H. (2008).Fictionality and perceived realism in experiencing stories : A model of narrative comprehension and engagement. Communication Theory, 18, 255-280

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ダンガンロンパV3 感想(というか整理) 世界観整理とフィクションへの没入の条件ついて

Switch版発売に伴いエンディングを2回見れたのでようやっと整理できそうな気がした。

全てがネタバレなのでやってない方は1からプレイしてください。一刻も早く!!

 

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『三島由紀夫 vs東大全共闘』感想

せっかく見たので感想。(アホなのでほぼイケおじの話)

アマプラで見れます。

自分のための備忘録&今後ちょっとでも賢くなれた時、成長を実感できたらうれしいのでメモメモです。

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対魔忍RPGX イベント「恋の純情爆走ロード」&【仕来り】上原鹿之助 回想 感想

一年の時を経て遂に鹿之助ちゃん第二弾がきてしまった。

  新規私服ユニットおよびイベントストーリーにて、通常衣装SRの回想で仄めかされていた女装しきたりエピソードが回収された形だ。

(通常SR回想の感想はこちら。日本語が乱れているのでごめんなさい)

今回の回想も大変気合が入っていてよろしかったので色々感想と考察と妄想と希望を垂れ流しまーす。

しっかりネタバレしてしまっているのでご注意ください。

対魔忍RPGを一年間楽しんで、色々作品の雰囲気を掴めてきているはずなので去年よりもう少し冷静な記事にできるはず。去年は人生で初めて自分の性癖に対して理想といえるモノに出会って、感動とか動揺とか色々感極まっておりましたので…。笑

 

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アイデンティティについて自説 およびちょっぴり考察(ダンロンV3、テイルズオブザレイズ、宝石の国)

アイデンティティを問うようなキャラに最近いっぱい出会ってアイデンティティってなんやねん…っていうことを自分なりに頑張って考えたのでとりあえず現在の思考の備忘録として。アホ丸出しです。
とっくに何かで結論や定義付けされてると思うけど、まあ、ホントその~自分自身の哲学的な感じなのでどうぞよろしくお願いいたします(保身)
参考作品はダンガンロンパV3、宝石の国、テイルズオブザレイズ…です。